<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">shinsotu_navi</title>
  <subtitle type="html">新卒、新社会人のためになるサイト。

かをりのここだけの話</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2008-10-31T20:55:52+09:00</updated>
  <author><name>かをり</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/25</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%81%AB3-1%E3%81%A7%E5%8B%9D%E5%88%A9" />
    <published>2019-09-15T22:08:00+09:00</published> 
    <updated>2019-09-15T22:08:00+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>日本がドミニカに3-1で勝利</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="color: #14171a; font-family: Arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; white-space: pre-wrap; background-color: #f5f8fa;">バレー女子W杯 日本がドミニカに3-1で勝利しました <br />
</span><span style="color: #14171a; font-family: Arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; white-space: pre-wrap; background-color: #f5f8fa;">おめでとう！<br />
<br />
<span style="color: #000000; font-family: Arial, メイリオ, sans-serif; white-space: normal; background-color: #ffffff;">勝てるお店選びのお勧めサイト&rarr;　　</span><a href="http://casinobet.stars.ne.jp/" title="" style="font-family: Arial, メイリオ, sans-serif; white-space: normal;">http://casinobet.stars.ne.jp/</a><br style="color: #000000; font-family: Arial, メイリオ, sans-serif; white-space: normal;" /></span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/24</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E6%9C%AC%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%82%E3%81%86" />
    <published>2009-01-09T13:58:18+09:00</published> 
    <updated>2009-01-09T13:58:18+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>本を読もう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3">勝間が選んだ良書５０冊<br />
<br />
タイトル／著者・訳者／出版社／発行年／価格（税込み）／勝間のひと言<br />
自然科学・社会科学<br />
●『人間この信じやすきもの―迷信・誤信はどうして生まれるか』／トーマス・ギロビッチ著、守一雄＋守秀子訳／新曜社／１９９３年／￥３，０４５／人間がなぜ迷信にハマるのか、科学的に説明<br />
●『第１感―「最初の２秒」の「なんとなく」が正しい』／マルコム・グラッドウェル著、沢田博＋阿部尚美訳／光文社／２００６年／￥１，５７５／人間の直感はどこまで優れていて、どこに限界があるか<br />
●『ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか』／マルコム・グラッドウェル著、高橋啓訳／飛鳥新社／２０００年／￥１，７８５／物事が伝播するときに、どのような条件が必要なのか、事例から解き明かす<br />
●『なぜＩＴは社会を変えないのか』／ジョン・シーリー・ブラウン＋ポール・ドゥグッド著、宮本喜一訳／日本経済新聞出版社／２００２年／￥２，４１５／情報と社会のつながり、ＩＴの限界を説明<br />
●『人はいかに学ぶか―日常的認知の世界』／稲垣佳世子＋波多野誼余夫著／中央公論新社（中公新書）／１９８９年／￥７５６／人の学習の仕方を事例から学ぶ<br />
●『結婚の謎（ミステリー）』／ウィリアム・グラッサー＋カーリーン・グラッサー著、柿谷正期＋岩井智子訳／アチーブメント出版／２００３年／￥２，４１５／うまくいく結婚とうまくいかない結婚について、選択理論という概念を知る<br />
●『無気力の心理学―やりがいの条件』／波多野誼余夫＋稲垣佳世子著／中央公論新社（中公新書）／１９８１年／￥６９３／人間はどうやって無気力を学んでしまうのか<br />
●『「快眠」セラピー―いつでも、どこでも、ぐっすりと』／高田明和著／光文社（新書＜ＫＡＰＰＡ　ＢＯＯＫＳ＞）／２００２年／￥８４０／気持ちよく眠ることによる効用を説明<br />
●『タテ社会の人間関係―単一社会の理論』／中根千枝著／講談社（現代新書）／１９６７年／￥７３５／日本特有のタテ社会の人間関係を分析する古典<br />
●『フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか』／ダニエル・ピンク著、玄田有史監訳、池村千秋訳／ダイヤモンド社／２００２年／￥２，３１０／米国で起こってきた企業に勤めない労働体系で日本の未来を予見<br />
●『ファストフードが世界を食いつくす』／エリック・シュローサー著、楡井浩一訳／草思社／２００１年／￥１，６８０／ファストフードが私たちの社会、健康や生態系をどう壊しているか<br />
●『「豊かさ」の誕生―成長と発展の文明史』／ウィリアム・バーンスタイン著、徳川家広訳／日本経済新聞出版社／２００６年／￥３，３６０／何をきっかけに私たちは飛躍的に豊かになったのか<br />
●『銃・病原菌・鉄（上・下）―１万３０００年にわたる人類史の謎』／ジャレド・ダイアモンド著、倉骨彰訳／草思社／２０００年／各￥１，９９５／地理的条件などから、文化・文明の発展の違いを説明<br />
●『「みんなの意見」は案外正しい』／ジェームズ・スロウィッキー著、小高尚子訳／角川書店／２００６年／￥１，６８０／集団の知恵、なぜ多くの人の知恵のほうが１人よりも優秀なのか<br />
●『エコロジカル・ダイエット―生きのびるための食事法』／ジョン・ロビンズ著、田村源二訳／角川書店／１９９２年／￥２，５４８／具体的な医学データから、何が本当に体にいいのかを説明<br />
自己啓発<br />
●『さあ、才能（じぶん）に目覚めよう―あなたの５つの強みを見出し、活かす』／マーカス・バッキンガム＋ドナルド・Ｏ・クリフトン著、田口俊樹訳／日本経済新聞出版社／２００１年／￥１，６８０／１人ひとりの強みを見つける方法<br />
●『「困った人たち」とのつきあい方』／ロバート・Ｍ・ブラムソン著、鈴木重吉＋峠敏之訳／河出書房新社（河出文庫）／２００１年／￥７１４／困った相手を類型化し、対応方法をアドバイス<br />
●『７つの習慣―成功には原則があった！』／スティーブン・Ｒ・コヴィー著、ジェームス・スキナー＋川西茂訳／キングベアー出版／１９９６年／￥２，０３９／自己啓発書はこれ１つで完了というくらいの基本書<br />
●『人間を幸福にしない日本というシステム【新訳決定版】』／カレル　ヴァン・ウォルフレン著、鈴木主税訳／新潮社（新潮ＯＨ！文庫）／２０００年／￥８１０／なぜ日本人は幸せ感が薄いのか、社会の仕組みを説明<br />
●『非常識な成功法則―お金と自由をもたらす８つの習慣』／<span class="hl1">神田昌典</span>著／フォレスト出版／２００２年／￥１，３６５／<span class="hl1">神田昌典</span>氏の原点、新しい成功法則を知る<br />
●『ライフストラテジー　人生戦略―相手に圧倒的差をつける戦略的人生論』／フィリップ・マグロー著、渡部昇一監訳／きこ書房／２００１年／￥１，７８５／人生で、正しいことをすることと、戦略を組むことの違いを知る<br />
●『本を読む本』／Ｍ．Ｊ．アドラー＋Ｃ．Ｖ．ドーレン著、外山滋比古＋〓未知子（まき・みちこ）訳／講談社（学術文庫）／１９９７年／￥９４５／本の読み方を教える基本書<br />
●『母が教えてくれなかったゲーム』／ベティ・Ｌ・ハラガン著、福沢恵子＋水野谷悦子訳／ＷＡＶＥ出版／１９９３年／￥２，８５４／女性が会社でうまくやっていくにはどうするか<br />
●『向上心―運命のカベを破る人になれ』／サミュエル・スマイルズ著、竹内均訳／三笠書房（知的生きかた文庫）／１９８７年／￥５２０／人間いかに生きるか、生き方の大原則の古典<br />
●『「すぐれた考え方」入門―「考える力」をつけるための心理学』／和田秀樹著／三笠書房（知的生きかた文庫）／２００６年／￥５６０／メタ認知という考え方を導入<br />
●『問題発見プロフェッショナル―「構想力と分析力」』／齋藤嘉則著／ダイヤモンド社／２００１年／￥２，５２０／マッキンゼーの元コンサルタントが書いたわかりやすい入門書<br />
●『モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない』／マリー＝フランス・イルゴイエンヌ著、高野優訳／紀伊國屋書店／１９９９年／￥２，３１０／職場、家庭で起こりうるモラル・ハラスメントを事例から学ぶ<br />
●『ひとを＜嫌う＞ということ』／中島義道著／角川書店（角川文庫）／２００３年／￥５００／なぜ相手が嫌いなのか、哲学者が説明<br />
経営・会計<br />
●『ザ・ゴール―企業の究極の目的とは何か』／エリヤフ・ゴールドラット著、三本木亮訳、稲垣公夫解説／ダイヤモンド社／２００１年／￥１，６８０／ＴＯＣ（制約条件の理論）を小説形式で説明<br />
●『ブルー・オーシャン戦略―競争のない世界を創造する』／Ｗ・チャン・キム＋レネ・モボルニュ著、有賀裕子訳／ランダムハウス講談社／２００５年／￥１，９９５／差別化を重視するブルー・オーシャン戦略の重要性を説く<br />
●『イノベーションのジレンマ〈増補改訂版〉―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき』／クレイトン・クリステンセン著、玉田俊平太監修、伊豆原弓訳／翔泳社／２００１年／￥２，１００／なぜまじめに努力する会社ほど、失敗するのか<br />
●『組織の不条理―なぜ企業は日本陸軍の轍を踏みつづけるのか』／菊澤研宗著／ダイヤモンド社／２０００年／￥２，９４０／軍事の歴史を経営・経済学理論で分析し、日本軍は合理的だったからこそ、失敗したとする<br />
●『ネクスト・ソサエティ―歴史が見たことのない未来がはじまる』／Ｐ・Ｆ・ドラッカー著、上田惇生訳／ダイヤモンド社／２００２年／￥２，３１０／ドラッカーの名著。将来の社会を予見<br />
●『「Ｓカーブ」が不確実性を克服する―物理学で解く２０００年の経営』／セオドア・モディス著、寒河龍太郎訳／東急エージェンシー出版部／２０００年／￥１，７８５／物事の普及カーブの予測を行なう<br />
●『イノベーションへの解―収益ある成長に向けて』／クレイトン・クリステンセン＋マイケル・レイナー著、玉田俊平太監修、櫻井祐子訳／翔泳社／２００３年／￥２，１００／イノベーションを仕組み的に起こすにはどうするか<br />
●『失敗の本質―日本軍の組織論的研究』／戸部良一＋寺本義也＋鎌田伸一＋杉之尾孝生＋村井友秀＋野中郁次郎著／中央公論新社（中公文庫）／１９９１年／￥８００／なぜ日本軍は失敗したのか、失敗を防ぐために必要な軸とは<br />
●『明日は誰のものか―イノベーションの最終解』／クレイトン・Ｍ・クリステンセン＋スコット・Ｄ・アンソニー＋エリック・Ａ・ロス著、宮本喜一訳／ランダムハウス講談社／２００５年／￥２，５２０／これからの社会はどう変化するか<br />
経済・金融・統計<br />
●『リスク（上・下）―神々への反逆』／ピーター・バーンスタイン著、青山護訳／日本経済新聞出版社（日経ビジネス人文庫）／２００１年／各￥７５０／近代と現代を分けるリスク計量について考え方と歴史を学ぶ<br />
●『勝者の代償―ニューエコノミーの深淵と未来』／ロバート・Ｂ・ライシュ著、清家篤訳／東洋経済新報社／２００２年／￥２，１００／価格破壊は労働者側から見ると何を意味するのか<br />
●『ベッカー教授の経済学ではこう考える―教育・結婚から税金・通貨問題まで』／ゲーリー・Ｓ・ベッカー＋ギティ・Ｎ・ベッカー著、鞍谷雅敏＋岡田滋行訳／東洋経済新報社／１９９８年／￥２，５２０／ノーベル経済学賞を取った教授が結婚など身近な出来事を経済学で説明<br />
●『統計数字を疑う―なぜ実感とズレるのか？』／門倉貴史著／光文社（光文社新書）／２００６年／￥７７７／一見もっともらしい統計のワナを説明<br />
●『選択の自由―自立社会への挑戦』／Ｍ＆Ｒ・フリードマン著、西山千明訳／日本経済新聞出版社（日経ビジネス人文庫）／２００２年／￥１，３００／自由を経済に導入することでどのような功罪があるか<br />
●『投資の科学―あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い』／マイケル・Ｊ・モーブッシン著、川口有一郎監訳、早稲田大学大学院応用ファイナンス研究会訳／日経ＢＰ社／２００７年／￥２，３１０／最新の投資理論をわかりやすく読み物として伝える<br />
●『全米Ｎｏ．１投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦』／ジム・クレイマー著、井手正介＋吉川絵美訳／日本経済新聞出版社／２００６年／￥１，９９５／株式投資のホームワークの仕方を説明<br />
●『確率的発想法―数学を日常に活かす』／小島寛之著／日本放送出版協会／２００４年／￥９６６／確率的にものを見る考え方を説明<br />
マーケティング・セールス<br />
●『ホイラーの法則―ステーキを売るなシズルを売れ！』／エルマー・ホイラー著、駒井進訳／ビジネス社／１９９３年／￥１，４２７／マーケティングにおいて何を売るべきかを説明した古典<br />
●『キャズム―ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論』／ジェフリー・ムーア著、川又政治訳／翔泳社／２００２年／￥２，１００／ハイテク新製品で成功するものと失敗するものの違いを知る<br />
●『クチコミはこうしてつくられる―おもしろさが伝染するバズ・マーケティング』／エマニュエル・ローゼン著、濱岡豊訳／日本経済新聞出版社／２００２年／￥１，８９０／クチコミの広がり方を戦略的にコントロールする方法<br />
●『これからの１０年　団塊ジュニア１４００万人がコア市場になる！―マーケティング戦略の狙い目はここだ！』／三浦展著／中経出版／２００２年／￥１，５７５／団塊ジュニアマーケットの本質と発展に着目<br />
●『売れるもマーケ　当たるもマーケ―マーケティング２２の法則』／アル・ライズ＋ジャック・トラウト著、新井喜美夫訳／東急エージェンシー出版部／１９９４年／￥１，５２９／マーケティング不滅の２２の法則を紹介する古典</font>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/23</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E3%81%99%E3%81%B0%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%84" />
    <published>2008-12-10T16:16:36+09:00</published> 
    <updated>2008-12-10T16:16:36+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>すばらしい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="4">おおお！</font></p>
<font size="4">
<p><br />
神政策が実施　！（某掲示板風に）</p>
<p>でも実際あそこの人が一番助かるじゃないかしら？<br />
<br />
ネットカフェ難民とかいるしね。</p>
<p>これ今年一番いい策じゃない？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>失業した非正規雇用者支援、雇用促進住宅１万戸を開放、<br />
厚労省、年内に。2008/12/10, 日本経済新聞　朝刊, 1ページ, 　, 706文字</p>
<p><br />
　厚生労働省は社員寮に住む非正規労働者が契約解除で退去を余儀なくされた場合、空いている雇用促進住宅一万三千戸を年内に開放し、<br />
入居できるようにする。</p>
<p>政府が九日に決定した新雇用対策は予算措置や法改正が必要など実施までに一定の時間がかかるものが多い。</p>
<p>即効性ある対策を前倒しで実施して、雇用不安の拡大を防ぐ。<br />
　厚労省が九日、緊急雇用対策本部（本部長・渡辺孝男副大臣）を開き、<br />
当面の雇用対策を協議。新雇用対策の中で年内に実施できるものをまとめた。</p>
<p>　雇用促進住宅は厚労省所管の独立行政法人が運営する住宅。就職訓練を受ける人などが、原則として二年入居できる。</p>
<p>入居には安定収入があるなどの条件がある。全国にある入居可能な七万三千戸のうち六万戸は埋まっているが、家を失った労働者の緊急避難場所として空き部屋を有料で貸し出すことにした。<br />
　さらに契約を解除した非正規労働者を退去させずに無償で住宅を貸与した事業主に対し助成金を出すことも決めた。<br />
金額は一人あたり月六万円程度を想定。第二次補正予算に盛り込むが、年内にさかのぼって適用できるようにする方針だ。</p>
<p>　内定取り消しの対策としては、悪質な企業名を公表できるように職業安定法施行規則を来年一月をめどに改正する。安易な内定取り消しができないよう抑止効果を狙う。<br />
　政府がまとめた新雇用対策は今後三年で二兆円を投じるが、雇用情勢は日に日に悪化している。麻生太郎首相は九日朝の閣僚懇談会で、失業者の住宅確保などの対策を急ぐように指示。厚労省は今回まとめたメニューをはじめ早急な対応が可能なものから実施に移す。<br />
　雇用促進住宅は入居率が低迷し、事業を二〇二一年度までに廃止することが決まっている。<br />
&nbsp;</p>
</font>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/22</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E8%80%85%E3%81%AE%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%84" />
    <published>2008-12-09T11:20:33+09:00</published> 
    <updated>2008-12-09T11:20:33+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>研究者のやりがい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="4">すごいわねノーベル賞が３人も。</font></p>
<p><font size="4">まぁ専門家からしたら<br />
３人の偉大な功績を考えるともらって当然らしいんだけど、</font></p>
<p><font size="4">年齢やら、各受賞分野のバランスやら、いろいろと</font></p>
<p><font size="4">難題があるらしく、簡単には受賞できないみたいね。</font></p>
<p><font size="4">一般人にはわかりにくくて評価されにくい研究ではあるけれど、</font></p>
<p><font size="4">研究者が新しい世界を作っていくものだから、やりがいはあるわね。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font size="4">今日はちょっと脱線したけど、みんなもやりがいをもってやりましょうってお話</font></p>
<p><font size="4"><br />
ノーベル賞３氏相次ぎ記念講演<br />
小林氏、益川氏、下村氏。2008/12/09, <br />
日本経済新聞　朝刊, 1ページ, 有, 615文字 </font></p>
<p><br />
<font size="4">小林氏「素粒子、日本の貢献大きい」</font></p>
<p><font size="4">益川氏 研究が壁に&hellip;入浴中に着想</font></p>
<p><font size="4">下村氏　たんぱく質発光会場沸かす<br />
&nbsp;</font></p>
<p><font size="4">　十日に二〇〇八年のノーベル物理学賞を受ける小林誠・高エネルギー加速器研究機構名誉教授（６４）と益川敏英・京都産業大教授（６８）、化学賞を受ける下村脩・米ボストン大名誉教授（８０）は八日、スウェーデンのストックホルム大学講堂で記念講演を行った。（講演要旨３面に）<br />
　小林さんは「ＣＰ対称性の破れとフレーバー混合」と題し、スライドを使い英語で講演。<br />
素粒子物理の理論や実験で「日本の貢献が大きい」と指摘した。<br />
　益川さんは日本語で生い立ちを交え研究について語った。電気技師を目指しながら砂糖問屋を営んでいた父に「理科の知識とおもしろさを学んだ」という。研究が壁に突き当たった当時、入浴中に、それまで考えていたモデルでの実験説明をあきらめたのがきっかけで新たな発想を得たというエピソードを明かした。<br />
　下村さんは長崎での被爆体験や日米での研究生活など半生を振り返った。<br />
クラゲから分離した発光たんぱく質ＧＦＰについては「美しいが、三十年間使い道がなかった」と語った。<br />
ＧＦＰを実際に発光させると会場から拍手があがった。<br />
　物理学賞を受ける米国籍の南部陽一郎・シカゴ大名誉教授（８７）は関連行事を欠席のため共同研究者が代わって講演した。<br />
&nbsp;</font></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/21</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%81%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%BB%E4%B8%AD%E6%9D%B1%E9%80%B2%E5%87%BA%E3%80%81%E7%99%BD%E7%89%A9%E5%AE%B6%E9%9B%BB%E3%80%81" />
    <published>2008-12-08T20:21:33+09:00</published> 
    <updated>2008-12-08T20:21:33+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>パナソニック、ロシア・中東進出、白物家電、</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div class="title01"><font size="4">HELLO!<br />
みんな仕事頑張ってる？<br />
あと二週間で今年も仕事収めよ。<br />
精一杯がんばっていこーね☆<br />
<br />
今日はビジネスはタイミングだって話、<br />
<br />
香港で今儲かっててプライベートジェットにすら<br />
<br />
乗れるような<br />
<br />
ある会社の社長ってなんの業種だと思う？<br />
<br />
IT？コンサル？金融？<br />
<br />
ノンノン、<br />
正解はエアコン（空調）製造メーカー！<br />
<br />
びっくりするわよね、<br />
<br />
要は社会の成熟度によって、儲かるビジネスは<br />
<br />
ちがうって事ね。<br />
<br />
<br />
そんなわけで、パナソニック、洗濯機販売始めました。<br />
<br />
<br />
パナソニック、ロシア・中東進出、白物家電、中期的な成長見込む。</font></div>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" width="560" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td class="Printtitle"><font size="4">2008/12/08, 日本経済新聞　朝刊, 1ページ, 　, 674文字</font></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<font size="4"><br />
</font>
<div class="print"><font size="4">　パナソニック（旧松下電器産業）は二〇〇九年度にもロシアと中東の白物家電市場に進出する。<br />
<br />
冷蔵庫や洗濯機、エアコンの主要三品目で省エネ技術を搭載した高機能製品を投入。世界景気の後退を受け、当面はロシア、中東地域での消費が伸び悩むとみられるが、中期的な成長を見込んで市場開拓に努める。海外販売の拡大により、白物家電の世界生産を一〇年度に〇七年度比で一割増の一兆円超に引き上げる。<br />
　ロシアではモスクワ、サンクトペテルブルクなど主要四都市に営業所を開設する。ウラジオストクにもショールームを設ける。全土で量販店への営業活動を積極化し、富裕層から中間所得層までの需要を開拓する。<br />
　中東ではアラブ首長国連邦（ＵＡＥ）やイラン、エジプトなど六カ国への進出を検討している。ＵＡＥではドバイの販売会社パナソニックマーケティングミドルイーストなどが中心となり、市場調査に着手した。<br />
<br />
　両市場には、消費電力を抑えるインバーター式のエアコンや節水機能の高い斜めドラム式の洗濯機などを順次投入する。製品の基本構造は欧州モデルと共通にする。<br />
　冷蔵庫と洗濯機は中国、エアコンはマレーシアなどアジアの生産拠点から輸出する。需要動向を見ながら現地生産も検討する。将来はドバイやモスクワなど地域の中心都市に白物家電専門の調査員を配置。生活慣習の違いや家庭での使い方を調べ、より現地需要に合った商品作りを進める。<br />
<br />
　同社の白物家電の海外売上比率は〇七年度で約五割。すでに高いシェアを持つ中国などアジアに加え、欧州やロシア、中東に販路を拡大することで〇九年度以降に海外比率を六割に引き上げる。<br />
<br />
<br />
要は得意な分野で行きましょうってわけ。<br />
<br />
ロシア人に冷蔵庫ねぇ、、なんか面白いわね。</font></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/20</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E8%80%85%E5%A2%97%E8%B3%87%E3%80%81%E7%B7%8F%E4%BC%9A%E6%B1%BA%E8%AD%B0%E3%81%AB" />
    <published>2008-12-07T10:22:10+09:00</published> 
    <updated>2008-12-07T10:22:10+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>第三者増資、総会決議に</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div class="title01"><br />
<font size="4">昨日書いたように、間接金融へシフトしてきているということは<br />
<br />
企業自体、身売りの可能性がででくるわけで、<br />
<br />
これから大企業すらM＆Aが活発になって、経営陣の交代が乱発されるのが<br />
<br />
容易に予想できるわけ、<br />
<br />
そこで<br />
<br />
いきなり経営者が変わったりする第３者増資を規制していきましょうってお話<br />
<br />
<br />
<div class="title01">第三者増資、総会決議に―乱用防止へ規制強化、柔軟な資金調達に影響も（解説）</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" width="560" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td class="Printtitle">2008/12/07, 日本経済新聞　朝刊, 3ページ, 有, 708文字</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<div class="print">　取締役会の決定だけでできる現行の第三者割当増資は「経営者が株主を選べる」という特異な制度だ。乱用されるケースが目立っており、何らかの弊害防止策が必要になる。（１面参照）<br />
　現在の会社法でも、一応の乱用への対応策はある。著しく低い価格なら「有利発行」として例外的に株主総会決議を求め、主に保身目的の増資であれば「不公正発行」として、ライブドア・ニッポン放送事件などのように裁判所で差し止められる。<br />
　ただ、司法判断を得るには莫大（ばくだい）な費用がかかり、少数株主は泣き寝入りすることが多い。また裁判官が経済実態に通じていなければ市場関係者が納得する判断は難しい。<br />
　米国では第三者割り当てから既存株主を保護するため、証券取引所が自主規則で対応する。二割超の株式発行など支配権の変更を伴うケースでは原則、株主承認を求める。<br />
　ただ、弊害がなければ取引所担当者の実質判断で例外規定を使い総会承認を不要とすることも多い。取締役が株主のために最善の増資引受先を誠実に探したかどうかなどの司法審査も厳しく、「弊害はあまりない」（ブラッドリー・Ｋ・エドミスター弁護士）ようだ。<br />
　一方、国内では株主総会で何の説明もしないままその二日後に大規模な第三者割り当てを公表、株価の大幅下落を招いたり、敵対買収を防ぐため保身目的と思われる例なども目立っていた。何らかの弊害防止策が必要だろうが、経営危機にある企業の機動的な資金調達手段でもあり、長所を損なわない形での対応が望ましい。<br />
　今回の制度改正論は経営者不信の裏返し。経済界が取引所と連携するなどまず自主対応に動かなければ、会社法改正による規制強化論が一層高まるだろう。<br />
&nbsp;</div>
</font></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/19</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E7%9B%B4%E6%8E%A5%E9%87%91%E8%9E%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E9%96%93%E6%8E%A5%E9%87%91%E8%9E%8D%E3%81%B8" />
    <published>2008-12-06T11:01:56+09:00</published> 
    <updated>2008-12-06T11:01:56+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>直接金融から間接金融へ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span size="4" style="font-size: large;">直接金融から間接金融へシフトしてるわねー、<br />
<br />
これは驚きました。<br />
<br />
だって、上場会社のメリットは<br />
<br />
市場から、ほぼタダで資金を集められることじゃない？<br />
<br />
ところが銀行に頭下げて、<br />
<br />
しっかりした担保と、業績、おまけに利息を払わないと<br />
<br />
資金調達が出来なくなってきた。<br />
<br />
投資市場がすかっり冷え込んでいるのが原因なんだけど、<br />
<br />
返さなくていいお金と返さないといけないお金は全く違うものだから<br />
<br />
大企業でも毎月の返済が苦しくなるかもね（黒字倒産ってやつね）<br />
<br />
銀行融資急増、企業、市場で調達難、中小資金繰り、不透明感。2008/12/06, 日本経済新聞　朝刊, 4ページ, 有, 726文字 </span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;"><br />
　銀行貸し出しが急増している背景にあるのは、金融市場の混乱だ。市場からの調達が困難になった大企業の「代替需要」を取り込んで、貸し出しが伸びているのが実情。中小まで含めた企業全体に貸出資金が行き渡っているとは言い難い面もある。（１面参照）<br />
<br />
　貸し出し増は「コマーシャルペーパー（ＣＰ）や社債で予定していた資金調達を、銀行借り入れに切り替えた大企業が多い」（全銀協）との要因が大きい。市場の混乱で社債の引き受け手である機関投資家などの投資余力は低下。一部の優良企業を除いて発行条件が厳しくなり「これまで取引のなかった企業からも融資要請が相次いでいる」（大手銀）という。<br />
<br />
　銀行にとっては融資拡大の好機とも映るが、株安や不良債権の処理損失拡大などで貸し出し余力は落ちている。<br />
<br />
　「貸し出しを増やすといっても、業績悪化で貸倒引当金の積み増しにつながりかねない中小向けは慎重にならざるを得ない」。ある大手銀の幹部はこう語る。景気の冷え込みなどを反映した中小企業の倒産増加で、六大銀行グループの二〇〇八年九月中間期の不良債権処理費用は前年同期比九割増と大幅に増えた。<br />
<br />
　実際、日銀がまとめている国内銀行の中小企業向け融資の残高をみると、十月末は前年同月末比一・一％減少。三・二％減少した九月から減少幅は縮小したものの、昨年九月以降、十四カ月連続で前年実績を下回っている。<br />
<br />
　中小企業向け貸し出しの増加を狙って政府が打ち出した信用保証協会による中小向け融資の保証枠拡大も不透明感が漂う。政府は十月末の追加経済対策で一〇〇％の融資保証枠を当初の六兆円から二十兆円に拡大する方針を盛り込んだ。ただ、その予算の裏付けとなる第二次補正予算案の提出・成立は年明けの通常国会に持ち越した。</span></p>
<p>&nbsp;<br />
勝てるお店選びのお勧めサイト&rarr;　　<a href="http://casinobet.stars.ne.jp/" title="">http://casinobet.stars.ne.jp/<br />
</a></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/18</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E9%9D%9E%E6%AD%A3%E7%A4%BE%E5%93%A1%E3%81%AF%E9%83%A8%E5%93%81%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84" />
    <published>2008-12-05T09:43:58+09:00</published> 
    <updated>2008-12-05T09:43:58+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>非正社員は部品ではない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="4">ぎゃーーーって感じでしょ？<br />
<br />
工場の効率化を専門にしてる</font></p>
<p><font size="4">経営コンサルタントの人と話をする機会があるんだけど</font></p>
<p><font size="4">話してると、すごくシステマティックに</font></p>
<p><font size="4">非正社員はあくまで　部品　みたいな感じで</font></p>
<p><font size="4">取り扱われるのよね。</font></p>
<p><font size="4"><br />
ほんと</font></p>
<p><font size="4">&nbsp;</font></p>
<p><font size="4"><br />
あくまで、立場が違うだけで、共有してるスペースが</font></p>
<p><font size="4">同じだから、そりゃ正社員に対する鬱積も溜まる、空気も悪くなるわね。（不良品発生率が上がるのよ、不思議と）</font></p>
<p><font size="4">目に見える部分のカイゼン！も</font></p>
<p><font size="4">わかるけど、</font></p>
<p><font size="4">もっと広い視点で考えて欲しいわね。<br />
<br />
<br />
<br />
製造業の雇用調整加速、<br />
非正規社員、主要３８社、２万１０００人削減。<br />
2008/12/05, 日本経済新聞　1ページ, 有, 785文字</font></p>
<p><font size="4">　製造業の雇用調整が機械、電機など自動車以外の業種に広がり始めた。<br />
コマツは来年三月末までに小山工場（栃木県小山市）の期間社員約四百人を削減。<br />
国内全工場で十二月から操業日を月間二―四日減らす。<br />
<br />
東芝や富士通は半導体部門の非正規社員を削減する。<br />
日本経済新聞社が四日までに集計した主要製造業三十八社の派遣・期間社員の削減数は約二万一千人に達した。<br />
非正規社員を中心にした雇用調整が急速に進んでいる。（関連記事５面に）<br />
　コマツは建設機械用エンジンなどを生産する小山工場で約四百人の期間社員全員を削減する。<br />
同社は国内に約二千人の期間社員を抱え、他工場でも順次期間社員を減らす。削減規模は五百―一千人規模になる見込み。<br />
<br />
十二月から一月まで国内の全十工場で組み立てラインの稼働日を月間二―四日減らす。<br />
国内での生産ライン休止は約六年ぶり。休止期間は社員に研修などを受けさせる。<br />
　市況の悪化を受け、東芝は来年三月までに半導体を生産する北九州市や大分市の工場、<br />
岩手県北上市の子会社で派遣社員や期間従業員ら約八百人を削減。<br />
<br />
富士通も半導体子会社で同時期に百人超の非正規社員との契約を打ち切る。<br />
　本紙集計では、主要製造業三十八社が二〇〇八年四月から〇九年三月末までに<br />
派遣・期間社員を約二万一千人削減することが分かった。<br />
自動車・部品（一万七千人）が最多。秋以降、機械・精密（千八百人）や電機（千三百人）の削減が増えている。<br />
製造業大手は派遣などの浸透で雇用全体の三分の一を占めるようになった非正規社員の削減で、世界同時不況を乗り切ろうとしている。<br />
　しかし一部では雇用調整が正社員にも及ぶ。〇八年一月から十二月一日までに正社員の早期・希望退職を実施した製造業の上場企業は二十社、応募者は二千八百四十一人。年末までにさらに増え年間では「〇七年の三千六百八十五人を超える可能性が高い」（東京商工リサーチ）という。</font></p>
<p><font size="4">&nbsp; </font></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/17</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%81%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%81%A7%E5%8A%87%E5%A0%B4%E9%81%8B%E5%96%B6" />
    <published>2008-12-04T09:19:33+09:00</published> 
    <updated>2008-12-04T09:19:33+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>オリエンタルランド、大阪で劇場運営</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span size="4" style="font-size: large;">ディズニーランド経営するｵﾘｴﾝﾀﾙﾗﾝﾄﾞが<br />
大阪！で劇場経営を始めるようよ。</span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;">これはディズニー好きには朗報なのかしら？<br />
わざわざ千葉の奥のほうまで行くからありがたみがあるような気も<br />
するのよね、、、</span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;">ｵﾘｴﾝﾀﾙﾗﾝﾄﾞさんは気をつけて！<br />
関西にはyosｈimoto<br />
新喜劇という強敵がいるわよ</span></p>
<p><span size="3" style="font-size: medium;"><br />
</span><span size="4" style="font-size: large;"><span size="3" style="font-size: medium;">オリエンタルランド、大阪で劇場運営、１１年開業、首都圏外で初。2008/12/04, 日本経済新聞　朝刊, 11ページ, 有, 655文字 </span></span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;"><br />
　東京ディズニーリゾート（ＴＤＲ、千葉県浦安市）を運営するオリエンタルランドは<br />
日本郵政グループなどが大阪市中心部で二〇一一年に開業する超高層ビルで劇場を運営する方針を固めた。</span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;">オリエンタルランドが首都圏以外に事業拠点を設けるのは初めて。ＴＤＲの事業は好調だが、少子高齢化が進む中で首都圏一極型の事業戦略を転換して全国の顧客を開拓する。<br />
　進出するのは、日本郵政と西日本旅客鉄道（ＪＲ西日本）が大阪市北区のＪＲ大阪駅前で開発する高さ百八十メートルの複合ビル。</span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;">ビル内に開設する劇場をオリエンタルランドが運営し、ミュージカルやサーカスなどを上演する方向で調整する。ディズニーのキャラクターやブランドを利用するかは今後詰める。<br />
　</span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;">オリエンタルランドは一九八三年の東京ディズニーランド開業以来、浦安市の拠点拡大に集中してきた。〇八年度の入場者数は過去最高になる見通しだが、首都圏からの来場者が七割を占める。少子高齢化の影響で長期的には入場者数が頭打ちになる恐れがあるため、昨年公表した中期経営計画で浦安市以外で事業を進める方針を表明していた。<br />
　当初は映画館やレストランを併設した屋内型施設を建設・運営する構想もあったが、採算が厳しいため見送り、日本郵政などが開発するビルで劇場を運営することにした。オリエンタルランドは今年十月にＴＤＲ内でカナダのサーカス集団「シルク・ドゥ・ソレイユ」の常設劇場を開設した実績がある。今後も地方での拠点展開を検討していく。<br />
　今回の再開発ビルには商業施設やオフィス、中央郵便局などが入居する予定。</span></p>
<p><span size="4" style="font-size: large;">&nbsp;</span></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>shinsotu.blog.shinobi.jp://entry/16</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinsotu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%AB%E7%82%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%81%B8%E3%81%B3/%E5%BF%98%E5%B9%B4%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B3%E3%81%AD" />
    <published>2008-12-03T21:06:45+09:00</published> 
    <updated>2008-12-03T21:06:45+09:00</updated> 
    <category term="ほんとうに為になる会社選び" label="ほんとうに為になる会社選び" />
    <title>忘年会のシーズンね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="4">忘年会のシーズンね、ほんと大変。<br />
<br />
新人の皆様は店押さえたり、お酌したり大変よね。<br />
<br />
<br />
あたいは今日はやっと！まっすぐ帰れたワ。<br />
<br />
<br />
昨日は料亭接待だったのよ。<br />
<br />
お子様は来れないいい店でおいしいもの食べれるのはいいけど、<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
若い人、新人さんは基本的に上司の相手に徹するから<br />
<br />
楽しくはないわね、あくまで仕事、時間外の。<br />
<br />
<br />
それにしても<br />
<br />
この時期ばかりは<br />
<br />
日本の会社の経費の使い方はほんといい加減だと思うわね。<br />
<br />
会計する度に思うわ。<br />
<br />
社会の仕組みから変えて行く必要があるわ。<br />
<br />
<br />
それじゃ、<br />
<br />
みんなも深酒には気をつけてね、チャオ!</font></p>
<p><font size="4"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かをり</name>
        </author>
  </entry>
</feed>